抗がん漢方薬「天仙液」の生みの親である王振国医師(北京振国腫瘍病院院長)の新刊書籍『がんを治す新漢方療法』(クリピュア新書)の改訂版が発刊されました。
「がんと闘うすべての人に、生きる勇気と希望を伝えたい!」と、世界的な抗がん漢方薬「天仙液」を開発した中国国家的医師の王振国医師の研究生活35年に及ぶ軌跡が語られています。
本書には、帯津三敬病院名誉院長の帯津良一医学博士が、「抗がん漢方を追い求めて35年!辿り着いた境地は如何に?興味津津、一読の価値がある」と推薦の言葉が寄せられています。