抗がん漢方薬「天仙液」は、6000種ともいわれる漢方薬草(生薬)から、漢方理論に基づいて、長年の研究を重ねて抗がん作用のある薬草(生薬)10数種類を厳選し、科学的技術によって完成した「抗がん漢方薬」です。
中国政府が初めて抗がん作用があると認可した医薬品の「複方天仙膠嚢(こうのう)」を、さらに効能、効果を高め、液体化したのが「天仙液」です。
「天仙液」は世界各国の大学研究機関や研究施設等でその効能、効果が次々と立証され、世界中で医薬品、またはサプリメントとして、広く使用されております。現在では、世界中の多くのガン患者の人たちに信頼される「抗がん漢方薬」として、広く知られています。
ガン治療先進国アメリカではFDA(日本の厚生労働省にあたる)の許可を受けたサプリメント(漢方)として、オーストラリア、香港、タイ、シンガポールでは医薬品の認可を得るなど、天仙液は世界各国でその有効性が認められています。
現在、天仙液は、世界各国で臨床試験が厳密に繰り返されています。
そして薬理効果の実験研究及び長期間の大規模な臨床試験から得た有効性によって、安全で信頼されて処方された抗がん漢方薬は、ほとんど存在しておりません。
しかしながら、「天仙液」は、現時点において日本で「医薬品」としての認可は、まだされておりません。これだけ世界で認められて、臨床データや体験談が豊富にあるのにも関わらず、日本でいまだ「医薬品」として認められないのは、とても残念なことです。「天仙液」の詳細についてお知りになりたい方は、天仙液の世界製造販売元「中日飛逹聯合有限公司」のサイトや「天仙液の公式webサイト」等でご確認下さい。